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事業方針に基づく活動経過について

事業方針に基づく活動経過

本会発足当初から、一貫して追求してきたことは、社会の多くの人々のお役に立ち、いかに信頼される組織であり続けるかということです。

本会は会員の合意によって運営される組織です。
会員一人一人の思想、目標の履行が全ての根底にあり、相互に人智を尽くして、制限なく質の向上を目指していかなくてはなりません。

所属する全ての会員が安心且つ充実した会活動を行い、希望を満たし社会の多くの人々の為にお役に立つ、そういう組織作りを目指す基盤を築く為の事業方針が掲げられ、現在に至ります。

近年の時代の変化に伴う国民の健康に対する意識の変化、代替医療の必要性も大きく取り上げられるようになり、医療レベルで健康補助食品の臨床も図られるようになっています。

時代の変化に本会も沿っていかなくてはならないことと、決して変えてはならないことの区別をしっかり確認しながら進まなくてはならない、大きな変革の時、その為に、表面だけの文字の理解ではなく、実践に生きる理解「熟知」が必要と、全会員で『熟知』へ向かっています。

例年4月1日から新事業年度が開始され、今年度も半分が経過しました。
『厳守…指導会員は本会理念及び会則に従い、行政の定める法律に違反することのないよう厳守し、英知を養い会員に対する正しい指導と、地域社会の為に奉仕する心がけがなければならない。』

以上、指導会員としての立場の理解(熟知)は進んでいますでしょうか?

本会にご入会頂き、自らの目的または目標達成に向かい活動に取り組む会員皆様は、まずは各自の目的を達成されていますか?そして本会の活動の意義や目的・目標をご理解(熟知)頂いてますでしょうか?

全会員・指導会員の「熟知」が、組織の飛躍への足掛かりとなります。今期達成を必須とし、事業年度残り半分、全力で目標に向かいましょう。

全会員で更に徹底頂きます様お願い致します。

家庭健康管理研究会

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